人生最後の家庭科の授業で
バイトの求人では
「フリーター大歓迎」→「フリーターですらやらない仕事」
「履歴書不要」→「前科者でも可」
「1日だけでも可」→「そうでもしないと人が来ない」
「日払い」→「1日で辞める人が殆ど」
「軽作業」→「肉体労働」
っていう意味だって聞いて驚いた
北方謙三の「死にたい」という読者への回答続き「 K・A君よ、約束してくれないか。本を五十冊読む、と。小説が嫌ならノンフィクションでも科学でも歴史でもいいから、とにかく五十冊読むまでは死ぬな。五十冊読んでみて、それでも死にたいと思ったら、また手紙をくれ。もう一度、話そうじゃないか」
新聞を信用しなくなったのは小学二年生のとき。餅つき大会で学級委員としてインタビューを受けた。「毎年お餅ついてるからぜんぜん平気でした」と答えたのに紙面では「初めての餅つきどきどきしました!」と書かれて以来信用しておりません。
ある老人が、隣の空き地で、放課後に子供たちが毎日野球をするので、騒がしくて困っていました。 そこで老人は実に巧妙な計画を思いつきました。ある日、子供たちにこう言いました。 「君たちの野球を見るのがとても楽しくていつも家からみているんだよ、これからここで毎日野球をやってくれたら、100円あげよう」 遊びにきたのにお金がもらえるということで、子供たちはびっくりしましたが、その後一週間、老人は毎日100円をあげました。翌週老人は、 「すまんがお金に余裕がなくなってきてね。これからは毎日50円にするけど、それでいいかね」 といいました。子供たちの一部はしぶしぶでしたが、また翌週も毎日、野球をしにきて50円をもらって帰りました。翌週、老人は 「すまんが、今日からは10円にさせてもらうよ。お金がなくなってきたんだ」 といいました。もともとそこで遊ぶのが目的だった子供たちは、まあしょうがないかと思いその後も野球をしにきました。数日後、老人は 「悪いが、今日からもうお金はないよ、ついにあげるお金がなくなってしまったんだ」 と告げました。すると、子供たちは、怒って文句を言い出しました。 「冗談じゃないよ、ぼくたちがタダで遊んでやるとおもっているの?もうきてやらないよ」。 それ以降、子供たちは二度と隣で野球をしなくなりました。 老人は1000円ちょっとで、騒々しい子供たちを追い出すことができたわけです。
IT 業界においては、集中したいのに周囲が騒がしいとき、
イヤフォンやヘッドフォンでノイズを聴く人が多いようだ。
単に音で音を防ぐだけなら普通の音楽でもよいのだが、
意味のある音楽は集中の邪魔になるので、通常は無意味な雑音が好まれる。
そういうときに便利なのが、
ノイズサイト
“simplynoise.com”
だ。
しかし、純粋なホワイトノイズを聴くのはあまりにサイボーグ的だし、
揺らぎや色をつけたノイズもピンとこないなあ、
と思っていたら、上記サイトのダウンロードページにいいものを見つけた。
遠くの嵐と雨の音、一時間分。しかも無料。
今日一日、(オフィスは静かだったが)試してみて、なかなか良かった。
雷が異常に嫌いという人は別だろうが、
雨音や遠くの雷鳴には何故か心安らぐ。
原始の頃の人類にも嵐は危険だったはずだが、
おそらく嵐の間は外敵も襲ってこなくて、
しばらく静かな安全が得られたのかも知れない。
The Return of Dr. Hara: 雷鳴は静かな調べ
聴いてるけど良いね。
(via deltam) (via kml) (via horiesatoshi) (via fukumatsu) (via blacktights) (via quote-over100notes-jp) (via technerd-org) (via monburan) (via yoderkeez) (via 0ku60) (via ginzuna) (via takehiroyoshimura) (via kwwwsk)
犬山:男性でたまに、「あの子は自分が可愛いことに気づいていない」とか言う人いますよね。そういう人を見ると、ほんと仕事ができないんじゃないかと思う。そんなわけないじゃん。 小島:どう考えたって、顔の出来不出来はどっかの時点で気がつきますよ。足が早ければリレーの選手になるだろうし、計算が得意だったら理系の仕事に就こうと思うのと同じように、顔が良ければこの顔を使って何か世の中を渡っていこうと思うのは当たり前じゃないですか。 犬山:足が早い人がオリンピックに出たらみんなで応援するくせに。 小島:美人がオーディションを受けて、タレントになったりすると、「あいつはすげえ出たがりだよな」って何それとかって思うんですけど。構造は同じよ。足の早さも顔の出来不出来もくじ引きだから。 本人に何の責任も無くて、たまたま手にしたものの中で一番使えそうなものを必死に活かして世の中に出ていく構造はまったく同じなのに。顔だと下衆で、足だと感動なの?何それ。
54 :名刺は切らしておりまして:2010/07/27(火) 13:30:35 ID:PYLoRucv
太平洋戦争「パイロットが足らん」 今「即戦力がたらん」 経営者どもが、かつての戦犯レベルの低能ってのはわかる
62 :名刺は切らしておりまして:2010/07/27(火) 13:34:07 ID:KnmSeOHx
»54
太平洋戦争でパイロット不足なのは、
無茶な作戦で貴重な熟練パイロットを犠牲にしてきたからだろ。
機体はすぐに製造できるが、熟練パイロットは一朝一夕には育成できない。
71 :名刺は切らしておりまして:2010/07/27(火) 13:38:48 ID:PYLoRucv
»62
アメリカと日本のパイロットの差は階級でわかる
日本の撃墜王は中尉が大多数 あっちは中佐、大佐が当たり前
功績をあげたら昇進するのが欧米、日本は使い捨て
100年たっても本質は変わらんようだ 話にならない
収入が上がってから結婚を考えようなどと思うな。
お前の給料は15年たっても変わらない。
今の給料でOKしてもらえないなら、他の人を探せ。
もし2人がそれぞれ1人ぐらしをしていたなら、一緒に住む事により1世帯分の家賃と光熱費で済むようになる。
この月々の固定費の差はお前が考えるより大きい。
2人分の合計で考えるなら年間100万以上の差が出る可能性がある。それを10年続ければ1000万の差だ。
今結婚せずに、この差を将来の昇給で挽回する事は、お前のような平凡なサラリーマンには無理だ。
結婚すると手当てとか、税の控除がある。この金額を少ないと馬鹿にしないほうがいい。
毎月決まって出ていく費用を差し引いた、自由に使えるお金の比率で考えると、意外とその差は大きい。
収入が上がるのを待っていると、親が年を取ってしまって介護が必要になる。
お金が出来ても、今度は介護問題がボトルネックになる。
今のお前は、生まれてからずっと元気だった親しか見ていないから想像できないだろうが、
親がピンピン元気な時間は、もう残り少ない。
もし、最悪、数年でうまく行かない結果になっても、心配するほど酷い事にはならない。
ただし浮気をしない限り。

