たんタンブラぶら

9月 01

quote 【初心者注意】京都人のほめ言葉

・着物をほめる=中身はダメ の意
・乗り物をほめる=乗ってる奴はバカ の意
・人柄をほめる=頭が悪い or ファッションセンスがない の意
・住居をほめる=「成り上がり者」と見下す意
・勤め先をほめる=「下賤なおまえには分不相応」の意
・家庭料理の味付けをほめる=「珍しい」は変な味、「ええ味どすな」は盛りつけが下手 の意

9月 01

quote
112: キングコングニードロップ(東京都)@\(^o^)/:2014/05/17(土) 17:59:57.82 ID:jKwLSA150.net
俺の場合

はい担当に変わりますので‥

もしもしー(3歳の娘)

9月 01
9月 01

quote 勉強しようとすると掃除がしたくなる

9月 01
8月 30

quote 51 :オレオレ!オレだよ、名無しだよ!! :2014/02/19(水) 23:01:47.86 0
前情報なしのドルアーガの塔は泣いた

54 :オレオレ!オレだよ、名無しだよ!! :2014/02/19(水) 23:12:35.19 O
»51
いまだに疑問なのは
ドルアーガの塔がアーケードゲーム内ではなくだった頃
当時のゲーマーはどうやってクリアしたんだ?
グリーンスライム三匹倒すとかは偶然見つけられそうだけど……
塔の特定の壁を壊すとか特定の順序で敵を倒すとかは無理じゃね?
(´・ω・`)

57 :オレオレ!オレだよ、名無しだよ!! :sage :2014/02/19(水) 23:18:18.60 0
»54
つ攻略本

58 :»54 :2014/02/19(水) 23:21:12.06 O
»57
いやアーケードゲームに攻略本は当時なかったかと…
(´・ω・`)

63 :オレオレ!オレだよ、名無しだよ!! :sage :2014/02/19(水) 23:25:55.72 0
»58
おいおい
メストの存在忘れてるのかよ。

まぁ攻略チームがあって一つ一つクリアしてったらしいけどな。

64 : 【東電 74.6 %】 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:8) :hage :2014/02/19(水) 23:27:02.37 0
»58
同人攻略本を作って配ってる連中が居たんだw
そのメンツが後に「クインティー」を同人で作りナムコに持ち込んで
メーカーの仲間入り、ゲームフリークの誕生であるw

後は、分かるな?(´∀`)

114 :オレオレ!オレだよ、名無しだよ!! :sage :2014/02/20(木) 08:18:29.97 P
»54
昔は流行ってるゲーセンなら大学ノートが
置いてあって攻略法や宝箱の出しかたを
見つけた人がそれに書いていった。
ゼビウスのソルの位置とかロードランナー
とかのもあった

アラフォーの俺が小学校に行くかどうかの
頃の話。書いていたのは当時既に大学生
とかなので今50歳前後・・・

8月 30

quote

(Gm)
さかなさかなさかなー 

(Cm7)
さかなーをーたべーるとー

(D7)
あたまあたまあたまー

(Gm)
この東京さばーくー

8月 30
kunstlerroman:

A gecko utilizing claws on their feet to defy gravity. 

kunstlerroman:

A gecko utilizing claws on their feet to defy gravity. 

8月 30
megazal:

Another HERO by Toyokazu on Flickr.

megazal:

Another HERO by Toyokazu on Flickr.

8月 30

quote

「お客様は神様です」みたいなことばかり教えるのは簡単。
しかし現場が困っていることは、そうではなくて、
「この人は客じゃない」と判断し、対応するにはどうしたらいいか?と言うこと。

最近は現場のサービスの質が落ちた、、、
と言われる背景には「客の質が落ちた」という側面も多々あるからです。

先日も、某有名外資系のショッピングセンター?で
明らかにスタッフにからんで、クレームを通り越して、
「イチャモン」をつけているシーンに遭遇しました。

典型的な「あー言えば、こう言う」のクレーマーで、
ようするに何だかんだ言って「タダにさせてしまおう」という
魂胆が丸見えでした。

商品やサービスのクレームを通り越して、
スタッフ自身のことを「あれもダメ、これもダメ」と攻めまくります。

すると欧州系の支配人が出てきた。
どう対応するのだろう?と観察していると、
「出て行け!お前は客じゃない!」と
物凄い剣幕で怒りだしました。
(もう顔面が怒りで真っ赤でした)

支配人が出てくれば、あと一押しで「タダになる」と期待していた
ガラの悪いクレーマーは、ビックリ!

そして、
「スタッフはお前の奴隷じゃない、謝れ!」とまで言い放ちます。
結局、クレーマーが逆に謝罪することに。

後に話しを伺うと、
「このラインを超えたら客じゃない、というのがある。
ラインまではスタッフに精一杯努力させる。
しかし、それ以上やらせるとスタッフがいじめられて心に深い傷を負う。
そして、この仕事に恐怖を感じるようになってしまう。
それは絶対に避けなければならない。
だから、私たちはこのラインを超えてくるクレーマーがいたら、
その瞬間からスタッフを守るのが義務だ」とのコメント。

客も店を選ぶし、店も客を選ぶ、ということでしょう。

そして、
「日本のお客さんは、商品とサービスの品質に厳しい。
それはそれでいい。
だけど、時にその限度が超えると、
単なるわがまま客に変身してしまうことが多い。
これは悲しいことだ。
そして、店に断られることに慣れていない。
これは、全国的に頭を下げる接客しか教えてこなかったからだろう」
というお話しでした。

サービスの現場には、「こういう場合はどうしたらいいのか?」という
グレーゾーンがたくさんあります。
そのグレーゾーンこそ、社員の仕事です。

それなのに、
朝礼や終礼で、流行りの「感動系の話し」ばかりしていても、
問題は解決しませんから要注意です。